スキンケア先進分野での            特許保有・出願数は200以上

INVENTION 革新

優れた科学を製品に応用するために

 

 

 

世界89ヵ所に研究開発施設を所有。

現在500人を超える科学者、 エンジニア、技術者と協力関係を持つ。

皮膚科学の世界的権威が集まる諮問機関

皮膚科学分野の国際的権威で構成されている。

皮膚科学の教科書に出てくる教授や博士も・・・

こちらのサイトの一番下の項目

 

 

 

ダイアン・シバートット医師

ペンシルバニア州立大学教授

 

 

皮脂分泌のメカニズムとアクネケアの研究の世界的権威

ペンシルバニア州ミルトン S. ハーシェイ メディカル センター医科大学

の皮膚科学の教授

アメリカ国立衛生研究所 (NIH)や皮膚科学雑誌の書評も行っています。

 

ゲーリー・J・フィッシャー博士
ミシガン大学教授

 

 

肌老化の原因に関する世界的権威

光生物学、スキンエイジング研究所の所長、

レーザー・化粧品皮膚科学研究所の共同ディレクター、ミシガン大学メディカル スクール皮膚科学科の教授

世界的権威の専門誌『Journal for Investigative Dermatology』と『Journal of Dermatological Science』の共同編集者です。

 

ジョン・M・パウェレク博士
エール大学主任研究員

 

 

色素沈着の世界的権威。  150以上の科学論文を発表。

多くの特許を取得し、数々の賞を受賞。

定期的に世界中の科学者たちと協力し、研究者や医師たちの教育にも貢献。

 

パトリシア・オグリヴィー医師
開業皮膚科医

 

 

美容皮膚科学、レーザー治療の世界的権威。

ノーベル医学賞を受賞した研究者の下、

炎症・アレルギー分野で科学研究。

ドイツ・ミュンヘンで美容皮膚科クリニックを開業。

科学的アプローチと最先端アンチエージング美容プロセスを融合 

 

 

ケネス・S・コーンマン博士
インターロイキンジェネティクス社社長

 

 

栄養遺伝子学の世界的権威。

現在ハーバード大学にて役職に就く

薬事分野では7件の特許所有、2冊の本を出版、

執筆した論文は100以上。